「白いカモメ」、「白いソニック」で流れるあのBGM

 JR九州の看板列車である885系。一般的には「白い○○」で知られている電車です。
 座席は、普通車でも革張りで床は木製、デッキにも毛筆や墨画が飾られ、他のJRにはない豪華さを感じられる車両ですが・・・。 

 終点の博多に近づくと『浪漫鉄道』というJR九州社歌のBGMが流れることがあります。
なんか、このBGMが鳴ると885系の豪華さを引き立てるかのように感じます。

 で、ふっと疑問に思ったんですけど・・・・。
 何故?終点の博多駅に近づくと『浪漫鉄道』のBGM流すのでしょうか?
 885系の豪華さを最後にアピールするため?
 
 
 

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